中野在住25歳、日々のノルマです 今は成長したよhttp://bike.woodvillage.co.uk/


by gy55us
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今度はレミオロメンだ!

エキサイトブログ、がんがん突いてくるなぁ。
今度はレミオロメンブログ開始ですって。

次はいったい誰のブログが開始するんでしょうか。。。
楽しみです。


こんにちは。
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by gy55us | 2004-10-30 18:48

笑の大学みた

21日に、笑の大学をみました。

ちょ───────おもろいです。


はじめっから終わりまで、笑いっぱなしでした。

画面はほとんど3パターン程度で、終始 役所広司と稲垣吾郎の対話のみ。
なのになんでこんなおもろいんでしょう、大笑いです。

わたしは笑うと松方弘樹のようにすぐに涙がでてしまうので恥ずかしいです。

「笑の大学×ココログ」トラックバックキャンペーン

↑トラックバックしときましたよー
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by gy55us | 2004-10-29 16:27 | 映画
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帰り道は、少し長く歩いたほうが気持ちがいい。

こんくらい冷える季節はますます帰り道が気持ちいいですね。

こんばんは、木村です。

ずっと前に、月齢が読めるGショックをもらって、非常に気に入って毎日つけてます。
どのへんが気に入ってるか、というと、月齢が読めるのです。

ということで、明日満月です。

今日は朝から天気がものすごくよかったので、夜の空月を眺めて
ヨロヨロ歩いて帰ってたので危うく車にぶつかりそうでした。
ぶつかってました。

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Gショックです

一番上の写真はロバニエミで電車を5時間くらい待ってたとき雪に埋まりながら撮りました。冬旅行したくてたまんねーよ。もうだめだぁ
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by gy55us | 2004-10-29 00:54

ライブ版のCD

こういう澄んだ季節には John mayer がめちゃくちゃいい。
最近また引っ張り出してジョンメイヤーばっか聞いてます。
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ってことで、昨日トモダチを待ってる間に新宿のタワレコでジョンメイヤーのライブ版を買いました。めちゃくちゃいい。いやぁ、この人ライブ版のCDの方が猛烈にいいねぇ。
ハスキーボイスと観客のギャーって歓声が非常によろめく。
わたしもギャーって叫びそうになるよ。

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ギャーっていいそうになるライブ版っていうと、
OasisWonderwall が思い浮かびます
リアムが途中っから(酔っ払って?)歌わなくなって、観客の大合唱だけ鳴りひびく所があるのですが、
それがなんかものすごくよくって、ジーンといたします。
酔っ払ってるとき聞くと泣いたりします。
活動10周年ですって、はやいなー、でもまだ10年なんだぁ。

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ライブ版の名盤っていったらスーパーバタードックもそうです。
16分もながながと続けるFUNKYウーロン茶であったり、弾き語りのサヨナラCOLORであったり。また見に行きたいよ、ハナレグミも100式もいいけど、
あのおもろいロックをも1度、やってくれ。たのむ。

で、それましたが、
ジョンメイヤーのライブ版がもっと欲しくなって調べてみたのです。昨年からのツアーCDが本国で出ているらしいですが、日本では入手不可能です。
Appleのミュージックストア、日本人も買えるといいのになぁ。
ちぇー
↓ほしぃーーーー

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ジャケットかわいすぎます。

そういや、くりすとふぁーが本当に脱退しちゃったんですね。
くるり、ドラムまんに縁がないなぁ。すきだったんだけどなぁ、クリストファーはファンキーですきだったのになあ。
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by gy55us | 2004-10-29 00:50
ガーん
やめてくれ、やめてくれ。

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犬用香水・オーマイドッグ

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猫用香水・オーマイキャット


ちなみに、オーマイドッグの紹介文
トップ・ノートでは子犬のピンク色の耳をイメージ
ローズ・ウッドの香りがみずみずしく、
オレンジの葉の楽しいざわめきが聞こえてきます。
ミドル・ノートではちょっとはしゃぎたい気持ち…
水中花のような、無垢で清濁な感じが強調され、
オスマンサスとフリージアの自然な香りが
思わず頬ずりを誘います。
ラストノートではかわいい甘ったれっ子…
やわらかなバニラ・エッセンスの香りに包まれて、
やさしい気持ちを引き出します。

オーマイキャットの紹介文
気まぐれで奔放な猫たちが大好きなもの。
それは夏になると薫るオリーブの葉の香り。
「オーマイキャット?」には、
猫が思わず吸い寄せられてしまうという、
このオリーブリーブスがキーノートとして含まれています。
ベルガモットやマンダリン、グリーンリーブスなどの
爽やかな香りでたちあがり、
やがて最後にはバニラなどの甘くやさしいノートで
リラックスした暖かみのある印象を残します。
「オーマイキャット?」は、
猫をリラックスさせて心地よい状態に導くための
猫専用のフレグランスです。

もういい加減にしてよ
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by gy55us | 2004-10-25 13:31
新聞の広告について。

読売新聞が先駆けなのか、今年はアツイ。

我が家はどういう基準かしらないけれど読売新聞、日経新聞、毎日新聞と季節ごとにとる新聞をかえます。

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今は毎日新聞の時期で、今週1週間、毎日新聞では木は大切な資源です、
をアピールする新聞広告1紙面丸ごと広告として、さまざまな企業とタイアップしてました。

こういうのは興味があるのですべてとってしまいました。
年輪を軸にさまざまな企業の特色を展開していく、広告業界の敏腕さにただただ圧巻。

非現実的な美術館よりも、こういう生活にちょっぴりのスパイスをこめたもののほうが、
色気がありすぎず、ありすぎるような気がしていいです。

私の名前は木村なので、木について考えられているものに反応するっていうのもしかりだったりするのですが。
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by gy55us | 2004-10-25 01:06

あの店で

日曜は高円寺あの店で今年最後の誕生日会。

誕生日会といえばあの店、あの店といえば誕生会となりつつあります。

いつもお店を出てからおいしいケーキやでケーキをかって駐車場で食べてたのですが、
さすがに寒いこの季節、店に持ち込んでしまいました。
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お兄さんたちはとても優しく、
登場の音楽をリピートでかけてくれたり、「はぴばーすで~」とテノールでフルコーラス歌ってくれたりとかしてえらい楽しい。ケーキを冷蔵庫で冷やしてくれたり皿とフォークを用意してくれたりで、もう25の誕生日を迎える仲間はいませんが、年末も恒例行事なので、そのときは何をしようか。

Ipodのトランスミッションをプレゼントしました。
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by gy55us | 2004-10-25 00:58

胃を久々に壊す土曜日

土曜日は週一回あるお手伝いの日で、渋谷に打ち合わせに行きます。

1ヶ月くらいかけてたお手伝いがだいぶ終わりそうで、
いつものデニーズミーティングもしなくて酢味噌で
渋谷のセンター街にあるなんだ、あれラーメン屋がたくさんあるところにいきました。

ラーメンっていったら博多ラーメンがどっちかっていうと好きなので、
その店に入ったのが間違いです。
記憶が確かなら、秀ちゃんラーメンとかいう名前です。

食べ物で損するのはキライなので、一番高い炙りチャーシューラーメンとかいうのを頼んだわけですが、
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ムーディーラーメン

ニンニクをいれるとうまいよ、とか言われて、そうね、その兆候はあった、ニンニクを食べると確実に胃をこわしてます、最近。

ですが教訓に左右されない無法者なのか阿呆なのか、ニンニクをいれたらこらうまいこと
、油ぎとぎとのラーメンをぺろりと食べてしまい、足取りも軽やかにチャリで家に帰ってから、風呂はいってその数時間後、

「う、うう」

気持ちわるい、吐きそう、でも明日は早いから寝たい、でもキモチワルイ…。

こんなに気持ちわるくなったのは2年くらい前のMさんの送別会で生ガキを二人前食べた以来です。食中毒かと、朝まで眠れず苦しんで、やっとのこと胃薬が効いてきてなんとか眠れたのですが、いやぁ苦しかった。

当分ラーメンはいいです。地震よりも自分のハラの方が怖い。
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by gy55us | 2004-10-25 00:54 | ラーメン
お堀に囲まれた日本武道館の周辺は、
湿った空気が心和ます東京のオアシス、九段下。

私はここがとても大好きです。こんばんは。

本日は古巣の九段下で、古巣の面々とお酒を飲みました。

21の時にあの会社に入って2年半勤めましたので、
今25だというといやぁ大きくなった、なぁと思いますが
年月はみな平等にすぎていくわけで、いつまでたっても年少は年少。

気づけば職を変える毎に都心から離れていきますが、
いつまでも九段下からは離れたくないと、思っています。
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by gy55us | 2004-10-25 00:46

24時

「あの日ってどのくらいまで指すのかしら」
と情緒的なことを中野駅からの帰り道、ふと思ったのですが、
私の結論とすれば、自分が設定する立ち戻れる期限ぎりぎりまでのことなんじゃないかと思います。
振り切りそうでまた戻ってくるような期待を込めた時間軸。
そのあたりまでがあの日です。

あの日にこめられた記憶は、大体にして取り返したい、ああ失敗したぁ、
いや、自責の念、死んでも死に切れんみたいな後悔でしょうか。
なんとなくセンチメンタルでよい響きです。「あの日」。
「アノ日」といっちゃうとまた話は別ですね。

「あの頃」となると、もう取り戻せない部分にそれはありますか。
「あの頃はよかったぁ」「あの頃は元気だったなぁ」「あの頃は金なかったもんなぁ」
なんとなく現在を肯定した言い方が似合ってますね。
ま、正直に言えば、これはちょっとみっともないですね。
ロマンティックに酔いしれる私としてはあまり好きではない表現です。

そんなことを考えたくて、いつも東京の夜を歩き歩って家に帰ってるのですが、
日々、まいにちをすごすことが「思い出」となってしまうとすれば、
この瞬間たちを、「あの日」や「あの頃」に立ち戻らせたくないとよく思います。
年中行事しかり、通勤電車しかり、どれもこれもがその対象となる業突く張り。

「あの日」には、切ない気持ちと同胞して興奮もこめられていて、
よく言われる言葉で「ネタ」でもあったりとしかして、人に話さず秘めたとしても
気持ちきもちで最上級で大事だったものがあっという間に「ふつう」になったりしてしまうもので、まぁもったいない病だと言えばそれだ。

やがて来る明日に少しだけ酔って、意味もなくなんだか眠くないんだそうです。
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by gy55us | 2004-10-23 01:02 | おもいだし